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New Relwase Now On Sale

りんごの子守唄シリーズ完結編 みんな おやすみ またあう日まで…

2007.11.21 On Sale! V.A./Apple of our eye りんごの子守唄(白盤)
VACM-1330 \2,940 ( tax incl.)
女性盤(赤盤)、男性盤(青盤)に続き、
ジョン、ポール、ジョージ、リンゴ=FAB4が
ビートルズ解散後に発表した名曲の数々を、
男女混声デュエットでおくる
夢のララバイカバー集(白盤)
作品紹介楽曲解説参加アーティスト
アン・サリー [アン・サリー]
http://www.annsally.org/
幼少時からピアノを習い音楽に親しむ。10代の頃より様々なジャンルの音楽をボーダレスに愛聴し、自らも歌い始める。
大学時代よりバンドで演奏し、歌に独自の表現を折り込むことの面白さにのめり込んで行く。
卒業後も医師として働きながら、気心が知れた仲間達とともにライヴを重ねる。
2001年「Voyage」でアルバム・デビュー。2003年には「Day Dream」「Moon Dance」で日本語の曲も取り上げ、新旧の良歌を独自に消化し、新たな解釈で次々と世に送り出す。
2005年には医学研究のため暮らしたニューオーリンズ収録の「Brand-New Orleans」で、地元ミュージシャンと心温まるセッションの模様を収録し話題を呼んだ。
2007年には日々の暮らしの中の小さな輝きを丁寧に織り込んだオリジナル曲を含む歌集「こころうた」を発表。
「歌手」、「医師」、「母」の3つの顔を持つそのユニークなライフスタイルは多くの共感を得ている。
おおはた雄一 [おおはた雄一]
http://www.yuichiohata.com/
アコースティックギター&ワイゼンボーンの卓越したスライドプレイと、温かみのある歌声で注目を集める。
2004年1stアルバム「すこしの間」(MIDIクリエイティブ)リリース。年間200本を超えるライブを行い話題になる。
2005、2006年と続けて2枚のアルバムを発表。フジロックフェスティバルを始めとする数多くのイベントに出演。同時にBONNIE PINK、今野英明、caravan他、様々なアーティストのアルバムに参加。
また、2006年発売され、コンピレーション・アルバムとしては歴史的なセールス記録を打ち立てている「Beautiful Songs〜ココロ デ キクウタ〜」(WMJ)に、日本人として唯一参加している。
2007年、2枚のミニアルバム「song book」、「song book2」( ワーナーミュージック・ジャパン)を続けて発表する一方、ジェシー・ハリス、リチャード・ジュリアン、bird、つじあやの 他、国内外の様々なアーティストとライブで共演したり、プロデュースやサウンドトラックの制作など、その活動の幅を広げている。
音に煩い業界内でも評価される数少ない「本物」のアーティストであり、その評判は業界関係者のみならず、耳聡い文化人/芸能人やミュージシャン達へと広がっている。
小池光子 [小池光子(Beautiful Humming Bird)]
http://www.suzakmusik.com/bhb/
児童コーラスで活動するなど、幼い頃より歌に親しむ。
高校、大学の同級生だった田畑伸明と二人で、2002年に「ビューティフルハミングバード」を結成。小池のすべてを優しく包み込むような歌声と、田畑の強靭できらめくアコースティックギターの音色が、どこにもない彼らだけの世界を創造する。 2006年7月、プロデューサーに鈴木惣一朗を迎えたメジャーデビュー盤「空へ」をリリース。現在までに3枚のアルバムと2枚のシングルをリリースしている。
その唯一無二の歌声は、他のアーティストからの客演依頼も多く、青柳拓次やHARCOのアルバムの他、「細野晴臣トリビュート・アルバム」や 「Niagara AUTUMN & WINTER」、「星の王子さま reading and music」、「Lingkaran For Baby」といったコンピレーションアルバムにも参加している。
他に、日本郵政公社「いま、読みにゆきます。」、住友林業、ロッテ「コラーゲン10000」、ポーラエステ、サントリー「鏡月グリーン」、森永乳業「PARM」、WORLD「Reflect」、Citroen Japon「C4 Picasso」など、多くのCM音楽でも歌声を響かせている。
蔡 忠浩 [蔡 忠浩(bonobos)]
http://www.bonobos.jp/
1975年生まれ 大阪出身 2001年bonobosを結成(vo&g担当) 
2001年8月、Vo&G蔡・G佐々木・B森本・Dr辻の4人でbonobos結成。
2002年春、per松井加入。
2003年秋、Dr辻凡人脱退。
2003年10月、「もうじき冬が来る」でメジャーデビュー。
2005年1月、インディーズ時代に一緒にやってたDr辻凡人が出戻り加入。
ツアー・夏フェス・イベント多数参戦。全国の人を、常に踊り狂わすダブロックバンド。
2006年11月1日、7th Single「Standing There〜いま、そこに行くよ〜」&1stDVD「や、おん〜Live at 日比谷野音〜」同時発売。
曽我部恵一 [曽我部恵一]
http://www.sokabekeiichi.com/
1971年生まれ。香川県出身。ミュージシャン。<ROSE RECORDS>主宰。
年間100本を超えるライブと平行して、プロデュース業やDJ、執筆、レーベル運営やレコード店の経営など幅広い活動を精力的に展開。最新作は8月にリリースされたアルバム『blue』。12月にニューアルバムをリリース予定。
千葉はな [千葉はな(羊毛とおはな)]
http://chibahana.fc2web.com/
2004年、富山より上京し市川和則(Gt)と出会い「羊毛とおはな」を結成。アコースティックデュオとして都内を中心にカフェなどでライブ活動を開始。
2007年5月にはGIRA MUNDO氏の作品に大貫妙子氏、Saigenji氏と並びゲストボーカルとして参加6月に羊毛とおはな「LIVE IN LIVING」を店鋪限定で発表し話題に。そして11月には待望の全国デビュー盤として「LIVE IN LIVING'07」をリリース予定。その後もさまざまなアーティストとの共演などを予定し、多方面から注目から集める。
土岐 麻子 [土岐 麻子]
http://www.tokiasako.com/
cymbalsのリードシンガーとしてデビュー。5枚のアルバムと8枚のシングルをリリースし、04年1月惜しまれつつ解散。同年2月に 「STANDARDS〜土岐麻子ジャズを歌う〜」でソロデビュー。8月にシングル「Love's Theme」(NTT Coden CMソング"Play our love's theme"収録)、11月にはジャズ・カバー集第2弾「STANDARDS on the sofa〜土岐麻子ジャズを歌う〜」をリリース。マイケル・ジャクソンからローリング・ストーンズまで、ジャズ・アレンジによる異色のカヴァーが話題となった。
05年9月には待望のオリジナル・アルバム「Debut」をリリース。その非常に高いクオリティーと土岐麻子の”声”で、等身大の魅力を眩いばかりにアピールし、各方面で高い評価を得る。同年11月、STANDARDSシリーズ第3弾「STANDARDS gift〜土岐麻子ジャズを歌う〜」をリリース、2006年12月、初の日本語メインのポップス・カバー・アルバム「WEEKEND SHUFFLE」をリリースし、今年1月には韓国での単独公演、東京・大阪での凱旋単独公演を成功させた。そして、約2年振りとなるオリジナル・アルバムを、11月にavex・rhythmzoneよりリリース予定。 多数のアーティストへの客演をはじめ、コンピレーション・アルバムの選曲を手掛けるなど、活動の広がりはとどまるところを知らない。また、音楽活動以外にもCM音楽の歌唱やナレーションなどでも幅広く活躍。
中納 良恵 [中納 良恵]
http://www.nakanoyoshie.com/
1996年、森 雅樹とともにEGO-WRAPPIN'を結成。「色彩のブルース」「くちばしにチェリー」などで幅広い層からの支持を集め、 昨年リリースされた最新アルバム『ON THE ROCKS!』まで、8枚のオリジナル・アルバムをリリース。中納個人としては、2000年より始動したソロ・プロジェクト=JuJu KNEIPP以降、数多くのアーティストの作品やセッションに客演を果たす。EGO- WRAPPIN'としての活動が10周年を通過した今年、中納良恵個人として本格的なソロ活動を開始。ファースト・アルバム『ソレイユ』が9月26日にリリースされたばかり。10月18日(木)心斎橋クラブクアトロ、19日(金)名古屋クラブクアトロ、24日(水)渋谷クラブクアトロにて、リリースワンマンライヴが開催される予定だ。
永山 マキ [永山 マキ]
http://www.maki-nagayama.com/
2月2日生まれ。東京都出身。
JAZZギター弾きの父、民謡を歌う祖母の影響で、幼少のころからピアノ・クラリネット等、様々な楽器に親しみ、さまざまなジャンルの音楽に触れる。同時に詩や本を書いて育つ。
日芸文芸学科に在学中、11人編成の大所帯バンド、「モダーン今夜」を結成。作詞、作曲をてがけ、3枚のアルバムをリリース。日本語のもつ普遍的な語感と、ノスタルジックな美しいメロディーの絶妙なバランスで、多くの共感を獲得することになる。絵本のようでいて哲学的な、永山独自の歌詞世界は、オリジナリティーの高い作品として各方面より高い評価を得ている。
そんな永山マキが2006年待望のソロデビューアルバム『銀の子馬』をリリース。
最近では、絵本やファッション雑誌コラムを手がけるなど、その活動は多岐にわたる。
ハナレグミ [ハナレグミ]
http://www.laughin.co.jp/hanare/
SUPER BUTTER DOGのヴォーカリスト、永積タカシのソロユニット。2002年夏よりバンド活動と並行してソロ活動をスタート。アコースティックな手触りの温かいサウンド、永積の心震わすヴォーカルが各方面から注目を集めている。現在までにアルバム3枚、DVD1枚をリリース。
ハナレグミはミュージシャンからの注目度も高く、東京スカパラダイスオーケストラやASA-CHANG & 巡礼、アルファなど数々のコラボレーション作品にもゲスト参加している。その他ニッカウヰスキー「夢で逢いましょう」やイ「エビス・ザ・ホップ」などのCM歌唱・ナレーション、小泉今日子・bird・原田郁子・太田裕美などへの楽曲提供でも活躍中。
原田 郁子 [原田 郁子(Clammbon)]
www.clammbon.com
クラムボンの歌と鍵盤担当。 99年クラムボンとしてシングル『はなれ ばなれ』でメジャーデビュー。 当初より、歌や鍵盤で数多くのレコーディングやライブに参加(高中正義、テイ・トウワ、高野寛、ハスキング・ビー、ポラリス、ハナレグミ、etc)。 2004年、初のソロシングル『たのしそう かなしそう』&アルバム『ピアノ』リリース。独特の歌声と音とことばで非常にオリジナリティーの高い世界を感じとれる作品となっている。 2005年、永積タカシ(ハナレグミ)、オオヤユウスケ(ポラリス)と共に新ユニット ohana 結成。2006年アルバム『オハナ百景』をリリース。 2007年5月クラムボンとしてアルバム『Musical』を発売。それに伴いツアーを全国22箇所で敢行。7月21日に行われた日比谷野外大音楽堂ライブはチケット発売5分でソールドアウト。
現在製作中の音源が来春リリース予定。
星野 源 [星野 源(SAKEROCK)]
http://sakerock.com/
81年生まれ。インストバンド「SAKEROCK」のギターとリーダーを担当しつつ,俳優としても活躍中。また文筆業などもこなし、活動は多岐にわたる。SAKEROCKが音楽を担当したドラマ「おじいさん先生」のサントラがリリースしたばかり。7月にリリースしたSAKEROCKのDVD作品「ぐうぜんのきろく 2」はタワーチャート1位、オリコンで10位を記録し、いまだにスマッシュHIT中である。細野晴臣氏との共同連載企画「地平線の相談」をTV brosで連載中と大忙しの26歳である。
細野 晴臣 [細野 晴臣]
http://www.daisyworld.co.jp/
1947年東京都生まれ。音楽家。69年<エイプリル・フール>でプロデビュー。70年<はっぴいえんど>を結成。“日本語ロック”の礎を築く。73年ソロ活動を開始。同時に<ティン・パン・アレー>としても活躍。78年高橋幸宏、坂本龍一とともに<イエロー・マジック・オーケストラ(YMO)>を結成。世界のポップ・ミュージックやロックに強い影響を与えた。02年高橋幸宏と<スケッチ・ショウ>を結成。05年犬童一心監督『メゾン・ド・ヒミコ』の音楽を手がける。07年 8月細野晴臣+高橋幸宏+坂本龍一のユニット< HASYMO>として『EX MACHINA』のテーマ曲「Rescue」を、 <YMO>の『Rydeen79/07』とともに発表。 9月<Harry Hosono & The World Shyness>で『Flying Saucer 1947』、10月には『EX MACHINA Original Sound Track』を発表。
湯川 潮音 [湯川 潮音]
http://www.yukawashione.com/
小学校時代より東京少年少女合唱隊に所属、多くの海外公演などを経験。
05年夏、鈴木惣一朗プロデュースによる『緑のアーチ/裸の王様』でメジャーデビュー、映画『リンダ リンダ リンダ』にも出演し唄を披露。その後フルアルバム『湯川潮音』、“夏盤”“冬盤”と呼ばれる2枚のミニアルバムを発表している。
NHK「トップランナー」に出演した他、様々なCMソングの歌唱を担当、東野翠れんとの共著による、写真とことばの交換日記『風花空心』の刊行など、幅広い活躍でも話題となっている。
ホールライブの他に、自身の企画による「空想音楽会」や、ヘアサロンやベーカリー、バラ園などでの「小部屋ライブ」など、彩りをもった企画、またFuji Rock Festival’07には2年連続の出演を果たすなど、様々な場でのライブ活動も行なっている。
07年10月には自作曲「ギンガムチェックの小鳥」が「NHKみんなのうた」に登場、シングルリリースも決定した。
YO-KING [YO-KING(ヨーキング)]
http://www.sma-players.com/yo-king/
1967年7月14日生まれ。東京都出身。血液型AB型。
'89年、真心ブラザーズでデビュー。'02年からは、本格的にソロ活動も開始。
独自の哲学を持ち、日常をうたう40歳。
健康で楽しく暮らすことをモットーとする21世紀型ロックンローラー。